ウッドデッキを活用しようと思うとき

私が、ウッドデッキを活用しようと思うのは、とてもよく晴れたいいお天気の日で、気温は20度くらい、暑くなく、寒くなく、少し肌をなでていく風が心地よく吹いているようなときです。

こんなとき、物干しやベランダよりも広いウッドデッキがあれば、思いっきり布団やマットレスなどを持ち出し、ここぞとばかりお日様に当て、風を通して乾燥させたいと思います。
そうすれば、夕方になって取り込む頃には、お布団もマットレスもすっかり水分を取られ、フッカフカになっていると思います。

ベランダや物干しでは、せいぜい布団を干すのが精一杯で、マットレスまで持ち出して風に当てるということは出来ません。

しかも、私が布団を干すときは、同じ部屋を使っている姉の分も一緒にやることになりますから、ウッドデッキくらい広くないと、絶対に干せません。

ウッドデッキというと、そこにテーブルやチェアなどを置いてゆったりする場所というイメージですが、私の場合はふかふかのお布団を作り出す場所として活用したいと思います。